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だしの楽しみ方

「だし茶漬け」のおいしい召し上がり方

①ごはんの量を茶碗4分の1(目安)にする。

 ごはんの追加などはおかわり処でどうぞ!

 

②無料のだしを茶碗の半分くらいまで注ぐ。

 おかわり処のポットにございます。

 

③おかずをのせ、お好みでお漬物と七味唐辛子を追加する。

 しょうゆで味付したごはんが進むやよい軒特製のお漬物と七味唐辛子でもっとおいしく!

 

どの「だし茶漬け」を食べてみたいですか?

やよい軒の商品でだしに合うラインナップをご紹介!あなたはどの商品でだし茶漬けを楽しみますか?

肉野菜炒め定食×だし

肉野菜炒め定食ならではの香ばしいたれの旨みに、だしのやさしい風味が重なることで、より奥行きのある味わいをお楽しみいただけます。
また、野菜のシャキシャキとした食感もしっかりと感じられ、食べ応えがありながらも、だしによって全体がやさしくまとまるのも魅力。さらに、添えられた辛子味噌をだしに溶かすことで、ピリッとした辛みとコクが加わった“チゲ風”の味わいにも。

ミックスとじ定食×だし

だしの旨みに牛肉のコク深い旨み、そして卵のまろやかさが重なり合うことで、思わず箸が進む味わい。甘辛い味付けの牛肉や、卵の風味に、かつおだしのやさしい旨みが加わることで、味が薄くなることなく、より一体感のある味わいをお楽しみいただけます。
また、だしが全体をやさしく包み込むことで、濃厚さの中にもほっとするようなやさしさが生まれ、最後まで飽きずに食べ進められるのも魅力です。

サバの味噌煮定食×だし

脂ののったサバを、コク深い味噌だれでじっくりと仕上げた「サバ味噌」。そこにだしを合わせることで、さらに奥行きのある味わいをお楽しみいただけます。サバ味噌ならではの甘じょっぱく濃厚な味わいに、だしの旨みが重なり合い、ひと口ごとにほっとするようなおいしさを感じられる一品に仕上がりました。しっかりとした味噌の風味を、だしが加わることで、コクがありながらも重たくなりすぎず、最後まで飽きずにお召し上がりいただけます。

納豆×だし

一見意外な組み合わせながら、だしを合わせることで納豆の新たなおいしさを感じられる味わい。納豆ならではのしっかりとした風味に、だしのやさしい旨みが加わることで、味全体がまろやかに。
さらに、だしを加えることで粘りがほどよくやわらぎ、口当たりもなめらかになるため、さらっと食べ進められるのも魅力です。

玉子焼き×だし

そのままでも十分においしさを楽しめる一品ながら、だしを合わせることで、また違った味わいの広がりを感じられる味わいに。特に、玉子焼きに使用しているやさしい甘みのある調味液とだしの相性が良く、だしの旨みが加わることで、奥行きのある味わいです。
さらに、お漬物や七味と合わせることで、味わいにアクセントが加わり、より満足感のある一口に。

天ぷら小鉢×だし

サクッとした衣にだしが染み込むことで、天ぷらならではの香ばしさと、だしの旨みが絶妙に調和。だしをまとった衣は口当たりがやわらかくなり、まるで天茶漬けのような味わいへと変化します。
それぞれの素材の甘みも、だしによってより引き立ち、ひと口ごとに豊かな風味が広がります。